東京都「新桜台駅」保育園・幼稚園の一覧
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
乳児クラスは1人1人を大切に丁寧な保育を行います。2歳児から月2回のキッズヨガ幼児クラスは異年齢で生活し、社会性を育てます。3歳児から月1回の絵画指導
職員のほぼ全員が地域の住民です。 地域のネットワークを生かした安心安全な保育を提供しています。
子ども同士が、みんな兄弟のように、仲良く過ごせる楽しい環境づくりに力を入れています。
キリスト教の人格の尊重、隣人愛の精神に基づき、乳児の心身の健全な発達を助長する保育をしています。
「良い悪いを自分で考え、思いやりのある素直な子供」の育成を目指した保育を行っています。
本園は職員が一つのチームとなり子どもたちの成長を支える「チーム保育」を実践しています。全職員が全ての子どもの細かい様子まで把握し、子どもの持つ「育つ力」を活かしながら、子どもが自ら学び成長していく過程を大切にし、その良い助けとなるよう、日々相談を重ねながら保育を進めています。自分も他者もかけがえのない大切な存在であることを伝え、子どもたちの未来を支えていく「豊かな心」を育てていきます。
子どもたち一人ひとりが生きる力を身につけていけるよう、幼いうちから「人」と「自然」に向き合うことを大切にしています。
保育園の近隣には、図書館や公園があり、子育てにとても恵まれた環境にあります。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。