東京都「新桜台駅 認可保育園」の一覧
生後57日目からの産休明け保育。乳児のための園庭があり、小さい子も安心して遊べる。地区区民館との併設なので自然にお年寄りとの交流ができている。
住宅街に位置し、公園に隣接しているので、地域の人々との関わりや交流を大切にするよう努力している。
<年間イベント>8月:夏祭り 10月:運動会(幼児クラスのみ) ハロウィン 12月:年末お楽しみ会 2月:生活発表会 3月:卒園式
【保育理念】一人ひとりの子どもの人権を尊重し、互いの存在を認め合い、心豊かな子どもの健全育成にむけた保育を目指します。・自然遊び・運動遊び・音楽遊び・英語遊び・見たて遊び・食育教育・安全教育
保育園子どもと保護者が幸せになる地域の子育ての核となる保育園を目指します。
・子どもの気持ちに寄り添い、一般的な発達にとらわれることなく、子ども一人ひとりの発達段階や思いを大切にし、丁寧に関わり保育を行っている。子ども達と共に生きることを楽しむ。・子ども達と共に生きることを楽しむ。・チーム保育
「すべての子どもの最善の利益のために」を保育理念に、子どもたちが「好き」を見つけられるような保育を心がけています。
100日からのお子さんをお預かりしてる定員121名の施設で、園庭に恵まれ日当たりも良い。室内、廊下とも比較的ゆとりあるスペースで、子どもが落ち着いて遊び生活できるようコーナーを設けるなど環境作りも工夫している。障害児も受け入れ、統合保育の中でお互いに育ち合っている。異年齢の子ども達、兄弟同士もクラスにこだわらず交流しており、園庭や散歩等で一緒に遊んだり、お世話をしている姿がよく見られる。栄養士、看護師も専門性を発揮し、保育に参加している。
キリスト教精神を基に基本的生活習慣の基礎を身につける。友だちと仲良く遊び、集団生活の基礎を身につける。を保育方針としています。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。