東京都「新桜台駅 保育園」の一覧
「元気に遊べる子」を保育目標に、心も身体も健やかで意欲的に遊べる子を育みます。
産休明け保育総合保育に意欲的にとりくんでいます。「保育環境」について園内研修に取り組み職員全員の資質の向上に努めています。地域の人たちと行事に取り組んだり小・中・高生の体験学習を受け入れたり子育て中の地域の親子に遊びの場を提供したりする等地域との関わりを密にするよう心がけています。登園時間のピーク時に門のところに園長又は主任が立ち車や自転車の出入りに危険がないか気を配りながら園児保護者住民へのあいさつを心がけている。
全職員が子ども一人ひとりとじっくり係る保育が特色・異年齢保育...お互いを思いやる心が育つ・少人数保育...「自分で!」やってみようとする意欲、子どもたちを待ってあげる保育者のゆとり・様々な体験や経験...園バスを使っての自然体験が充実!公共のルール・マナーを学ぶ機会がたくさん!・栄養士・保育士による食育活動...食を楽しみ、食について学び、感謝する心を育てる
カトリック精神のもと、モンテッソーリ教育を取り入れ、3才から5才は縦割り混合保育を行っている。日々の祈りや行事(クリスマス、七五三など)もカトリック的に行うものがある。体育・リトミックは年齢別に行っている。体育は専門家に講師をお願いし、リトミックは保育士が行っている。
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
乳児クラスは1人1人を大切に丁寧な保育を行います。2歳児から月2回のキッズヨガ幼児クラスは異年齢で生活し、社会性を育てます。3歳児から月1回の絵画指導
職員のほぼ全員が地域の住民です。 地域のネットワークを生かした安心安全な保育を提供しています。
子ども同士が、みんな兄弟のように、仲良く過ごせる楽しい環境づくりに力を入れています。
キリスト教の人格の尊重、隣人愛の精神に基づき、乳児の心身の健全な発達を助長する保育をしています。
子どもたち一人ひとりが生きる力を身につけていけるよう、幼いうちから「人」と「自然」に向き合うことを大切にしています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。