東京都「秋津駅 認可保育園」の一覧
子どもの自立を助け、子どもの成長をその子自身と、また保護者の方々とともに喜び、子どもの意欲を育てる保育を行っています。
子どもたち一人ひとりが生きる力を身につけていけるよう、幼いうちから「人」と「自然」に向き合うことを大切にしています。
一人一人の子どもが自分らしさを出し、生き生きと生活できる保育園を目指しています。
本園では、生後56日経過後の翌月から2歳児までをお預かり保育しています。
共に生き共に支えあう医療福祉をめざし聖徳太子の慈悲の御心を体して良質、斬新で多様なサービスをめざし事を法人理念としています。
居心地がよく、第2のおうちだと思えるような保育園を目指しています。
第3のおばあちゃんの様に、子供の存在を受け止め、成長をサポートしていきたいと考えます。
共に暮らし、頼りあい、ぶつかり合い、手を差し伸べあう。異年齢、障害がある子供も同じ空間で保育します。
「こころをそだてる」「じぶんでじぶんをそだてる」個性を生かし、自立した子供になるようサポートします。
木のぬくもり溢れる、温かな雰囲気の園舎。久米川東小学校や学童が隣接する、子どもの多い地域にあります。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。