東京都「ひばりヶ丘駅 認可保育園」の一覧
法人の理念「みんなで創り、みんなで育てる」「同じ床の上に立つ」を運営、実践しています。子どもを中心に、父母同士、父母と職員が共に知恵と力を出し合い、親として保育者として育ち合える保育園を目指しています。地域の子育ても支援します。
基本的な生活習慣を養い、落ち着いた雰囲気の中で情緒の安定と健全な成長の基礎を培います。
運動、食育を通して健康な身体体力をつける。自分を大切にし、良好な対人関係を築ける感性豊かな子どもに育てるを目標に保育を行っています。
「園児の個性を尊重し、寄り添った保育」を目標にしています。園での生活をとおして、自己肯定感を高め、笑顔いっぱいで過ごしてほしいと考えています。
園児の健康を第一に、月4回専門の指導者による健康体操を実施。室内でのはだし保育や園外活動をより多く取り入れ、じょうぶなからだづくりを実施、年令別カリキュラムによる保育は、個性を大切にした情操保育を実施。毎月のミニ集会を通して、日常の挨拶がきちんと出来る様、生活習慣の確立など実施。年間を通して保育土の研修を実施し、保育土のレベルの向上に努つめている。(園内外に於いて実施。)
・五感を育む自然豊かな園庭 :四季折々に咲くを草花・デコボコ道・大きなツリーハウス・築山・井戸等・SDGs、木育、STEAMS保育、マイ保育園、えほんドリル・習い事「めざせ!バイリンガル」(希望者のみ:有償)
「いっぱいあそんで大きく育とう」を保育目標に一人一人の個性を大切にした保育を行っています。
「健康な心身づくり」の為、全園児が薄着裸足での生活を心がけています。気候に合わせて、体操やマラソン、乾布摩擦も行います。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。