東京都「保谷駅 認可保育園」の一覧
いきいきあそぼうを目標に、好きな遊びを見つけて友だちと一緒に遊べる子、自分の気持ちをしっかり出して相手に伝えることのできる子、思いやりの気持ちを持ち優しい気持ちを持てる子を育む保育を行っています。
個性をのびのびと発揮する子どもたくさんの“好き”を見つけ、すくすくと育つ子ども“違う”を楽しみ、友達とつながる子どもを保育目標としています。
心身ともに健康な子供を目指し、各年齢に合わせたカリキュラムを行っています。
・五感を育む自然豊かな園庭 :四季折々に咲くを草花・デコボコ道・大きなツリーハウス・築山・井戸等・SDGs、木育、STEAMS保育、マイ保育園、えほんドリル・習い事「めざせ!バイリンガル」(希望者のみ:有償)
こども達が健全な心身の発達が図れるように心がけており、安全で安心して生活できる環境を作っています。
保育プログラム/アトリエ(造形活動):身近な素材や自然分に触れ、表現することの楽しさや、おもしろさを感じることを大切にしています。食育活動:0歳児クラスから、食材に触れるなどの簡単な食育活動に取り組んでいます。食材の皮むき、食材ちぎりなどの簡単な調理のお手伝いや、サンドイッチやおにぎり作りといったクッキング体験を通して、「食べる」ことへの興味関心を高め、楽しく食べることを大切にしています。ゆるやかな異年齢児保育:室内を2つに分け(0歳児から1歳児、1歳から2歳児)、ゆるやかに関わり合いながら生活しています。個々の成長発達や興味関心に合わせて、活動するスペースや活動内容を選択することで、どの子も安心して過ごせるようにしています。
大きい子も小さい子も大人も子供も一緒になって、笑い、泣き、ケンカし助け合いながら共に育ちあう場である事を大切にしています。
1 セーフティ(安全)&セキュリティ(安心)を第一に2 お子様が一日を楽しく過ごし、想い出に残る保育を3 利用者(お子様・保護者ともに)のニーズにあった保育サービスを提供4 職員が楽しく働けることお子さま一人ひとりの年齢や発達にあわせた保育計画に基づき、きめ細かな保育を実施する。2 異年齢児とのかかわりや地域とのかかわりを持ち、大人や他の子どもたちとの結びつき・関わり合いの中で、子どもの豊かな可能性を切り開く。3 子どもたちの健康と心地よさを、守り育む環境づくり。4 いろいろな行事を経験することににより自信と満足感を得、さらにクラスのみんなで一つのことを成し遂げる達成感から団結力を高めるという社会性や人との関わりを学ぶ。
才能を伸ばせる教育環境と、安心して委ねられる保育環境をつくります。
園庭が広いので、自然な形で乳児と幼児の異年齢の交流ができます。幼児クラスでは、リズム遊びや荒馬等を楽しみながら異年齢の子どもたちのつながりを大切にした保育を行っています。0歳児専用の庭があり、それぞれの年齢の子どもたちが体を十分に動かせる環境が整っています。安全で安心な砂場と遊具で子どもたちの創造性を広がります。自分たちで栽培、収穫をしながら食への興味・関心を深めていきます。年長児になると、バランスの良い給食の献立を考える事が出来るようになります。自分たちで考えた献立がリクエスト給食として登場します。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。