東京都「保谷駅 保育園」の一覧
1 セーフティ(安全)&セキュリティ(安心)を第一に2 お子様が一日を楽しく過ごし、想い出に残る保育を3 利用者(お子様・保護者ともに)のニーズにあった保育サービスを提供4 職員が楽しく働けることお子さま一人ひとりの年齢や発達にあわせた保育計画に基づき、きめ細かな保育を実施する。2 異年齢児とのかかわりや地域とのかかわりを持ち、大人や他の子どもたちとの結びつき・関わり合いの中で、子どもの豊かな可能性を切り開く。3 子どもたちの健康と心地よさを、守り育む環境づくり。4 いろいろな行事を経験することににより自信と満足感を得、さらにクラスのみんなで一つのことを成し遂げる達成感から団結力を高めるという社会性や人との関わりを学ぶ。
才能を伸ばせる教育環境と、安心して委ねられる保育環境をつくります。
園庭が広いので、自然な形で乳児と幼児の異年齢の交流ができます。幼児クラスでは、リズム遊びや荒馬等を楽しみながら異年齢の子どもたちのつながりを大切にした保育を行っています。0歳児専用の庭があり、それぞれの年齢の子どもたちが体を十分に動かせる環境が整っています。安全で安心な砂場と遊具で子どもたちの創造性を広がります。自分たちで栽培、収穫をしながら食への興味・関心を深めていきます。年長児になると、バランスの良い給食の献立を考える事が出来るようになります。自分たちで考えた献立がリクエスト給食として登場します。
ゆりかごという意味の園名に、子どもたちが家庭的で暖かな雰囲気の中生活できるよう心がけています。
さくら公園、芝生公園など、緑豊かな公園に囲まれ、四季折々の自然を感じながらの楽しい遊びがいっぱい の保育園です。
・広い戸外で思いきり遊び、元気な身体とたくさんのお友だちとの関わりの中で生まれる社会性の芽生えを育みます。・行事食を大切に考え、子どもたちが楽しめるイベントを企画し取り組んでいます。また、調理保育では、食材に触れる体験を通して「食」に対する意欲を育みます。・発達に応じてお子さまの五感を豊かに育む様々なカリキュラムを専門講師の指導のもとに実施しています。(英語、体操、ヒップホップ)
散歩に出かけ、自然に触れたり体をたくさん動かす
年齢に応じて、自分らしく生きる為の生活経験を豊かに創り出せる保育を行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。