東京都「大泉学園駅 認可保育園」の一覧
子どもと大人の生活の質の向上、ひいては社会の現在と未来に貢献するを法人理念に保育を行っています。
保育カリキュラムの一環として「音楽(リトミック)」「造形」「体操」に各分野事の講師を導入して力を入れています。子どもの気持ちをきちんと汲み取ることの出来る保育士を目指して研修を持続的に行なっています。
2011年4月1日に開園。「暖かい空間(いえ)が人を育てる」を目標に、温かいハートを大事にした保育を行います。
子どもに寄り添った保育をめざして園内研修や会議で保育を深めています。リズムあそび、荒馬など「子どものからだづくり」に力を入れ、職員自ら学んだり経験することを大切にしています。保護者の方のニーズに応えられる職員の育成に力を入れています。
石神井台の住宅地にある、「きいろとみどり」の園舎が特徴の保育園です。ソーラーパネルや、地中熱を利用した空調など、環境にも、子どもにも優しい造りになっています。
1、室内設備はもちろん、健康管理や衛生管理などハード、ソフト両面にわたり万全の安全対策を講じます。2、お子さまが一日中楽しく過ごせるよう様々な保育プログラムをご用意し、卒園後も心に残る想い出が作れるような保育を目指します。3、延長保育など、利用者のニーズに合った様々な保育サービスを提供しています。
1.人の話を聴く力2.集中して取り組む力3.生活のルールを通して、社会のルールを理解して守る力4.良い人間関係を作る力5.豊かな感性・五感を育てるの5つの力を保育を通して育てていきます。各年齢共大人との信頼関係を築きながら、一人ひとりの子どもが情緒的にも安定して過ごせるよう、育児担当を取り入れたり、自ら遊具を選んで意欲的に遊ぶことができるように、各コーナーに遊具を豊富にそろえています。さらに良い絵本を保育に取り入れ、子どもたちの心の育ちを豊かにできるようにしています。
食育の一環で、畑やプランターを使って野菜を栽培しています。5歳児になると、お米作りの体験もあり、土づくりから、収穫まで頑張っています。
心身ともに健康な子供を目指し、各年齢に合わせたカリキュラムを行っています。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。