東京都「大泉学園駅 保育園」の一覧
お子様の「出会う見る聴く触る体験する語り合う認め合う」場を作っていきます。
ゆりかごという意味の園名に、子どもたちが家庭的で暖かな雰囲気の中生活できるよう心がけています。
・広い戸外で思いきり遊び、元気な身体とたくさんのお友だちとの関わりの中で生まれる社会性の芽生えを育みます。・行事食を大切に考え、子どもたちが楽しめるイベントを企画し取り組んでいます。また、調理保育では、食材に触れる体験を通して「食」に対する意欲を育みます。・発達に応じてお子さまの五感を豊かに育む様々なカリキュラムを専門講師の指導のもとに実施しています。(英語、体操、ヒップホップ)
保育プログラム/アトリエ(造形活動):身近な素材や自然分に触れ、表現することの楽しさや、おもしろさを感じることを大切にしています。食育活動:0歳児クラスから、食材に触れるなどの簡単な食育活動に取り組んでいます。食材の皮むき、食材ちぎりなどの簡単な調理のお手伝いや、サンドイッチやおにぎり作りといったクッキング体験を通して、「食べる」ことへの興味関心を高め、楽しく食べることを大切にしています。ゆるやかな異年齢児保育:室内を2つに分け(0歳児から1歳児、1歳から2歳児)、ゆるやかに関わり合いながら生活しています。個々の成長発達や興味関心に合わせて、活動するスペースや活動内容を選択することで、どの子も安心して過ごせるようにしています。
保育延長サービス事業、講師による科学あそび、体育、絵画指導、体験農園での野菜栽培、保育発表会や家族運動会、作品展などを実施しています。
こども達が健全な心身の発達が図れるように心がけており、安全で安心して生活できる環境を作っています。
個性をのびのびと発揮する子どもたくさんの“好き”を見つけ、すくすくと育つ子ども“違う”を楽しみ、友達とつながる子どもを保育目標としています。
本園では、生後57日~10歳迄を対象に通常保育、スポット保育、一時預かり等様々な形で保育を行っています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。