東京都「石神井公園駅 保育園」の一覧
ゆったりとした環境と保育内容で、人とのつながりと命を大切にする子ども、いろいろな事に挑戦する子どもの育成を目指しています。
保育スタッフのレベル向上になるよう、研修に力を入れ、誰でも受けられるようにしている。園内研修も毎年行っている。リズムあそびを積極的に取り入れている。
1、室内設備はもちろん、健康管理や衛生管理などハード、ソフト両面にわたり万全の安全対策を講じます。2、お子さまが一日中楽しく過ごせるよう様々な保育プログラムをご用意し、卒園後も心に残る想い出が作れるような保育を目指します。3、延長保育など、利用者のニーズに合った様々な保育サービスを提供しています。
・絵本日本一プロジェクト絵本日本TOPクラスの保有数。約40000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性、創造性、感受性、道徳観を養います。・食育様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。・英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。・キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
子どもが保育園で生き生きとあそび、生活できるように、保護者は安心して保育園に子どもを託せるように、全職員で子どもの発達過程、家庭環境を知り、自分の職務分担の中で、子どもの発達援助を行う。また、園内研修にも力を入れ職員の資質向上に努めている。
年間を通して、リズム遊びや荒馬を取り入れ、楽しみながら身体作りをしています。
子どもにとって保育園は昼間の家庭=大きなおうちと捉え、穏やかであたたかな生活環境を整えるとともに、子どもたち一人ひとりが主人公となり、人間として豊かにしっかりした発達をしていくために、日課のある生活を営み、十分遊ぶことによって意欲的に物事に取り組む力がつくように日々の保育を行っています。
-保育理念- 大樹の子 のびのび はぐくみ 未来へつなぐ?園のこだわり?環境づくり・あそび・食育・保護者支援・地域交流-園の特徴-床や家具は国産のヒノキ材を使用し、自然の木のぬくもりや、やさしさを感じられる保育室で、床暖房仕様になっています。家庭のような環境の中で、子ども一人一人の個性を大切に育てます。天気の良い日には、毎日石神井公園に散歩に行きます。
【1日の活動】7時30分~ 順次登園・異年齢保育 (自由遊び)9時30分 朝の会・おやつ10時 主活動(戸外活動・室内活動等)11時 給食準備・給食12時 午睡準備・午睡14時30分 起床・おやつ 異年齢保育(自由遊び) 順次降園18時30分 閉園
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。