東京都「富士見台駅 認可保育園」の一覧
「好きなことをもっと好きになれるように」「その子らしさを大切に」「個性を伸ばす」保育をしています。子ども一人ひとりの好きなこと、興味があることを見つけるため、保育の中でいろいろな活動を「遊び」として行い、英会話やサッカーなど専門講師による指導も取り入れています。小さなころから「自分で選ぶ」「自分で決める」を大切にし、主体性を育てていくようにしています。バケツ稲を育ててお米作りを体験したり、季節の野菜の栽培、栄養士による旬の話や栄養指導、クッキングなども取り入れ、子どもたちの一生の財産となる「食育」にも力を入れています。
子ども達の幸せな未来の為に一人ひとりに寄り添う保育と支援を提供していきます。
産休明け保育、林間保育、延長保育、バイキング給食、育児講座(父母、地域住民)、地域との交流、未就園児体験保育、外部教師による音楽・体育・舞の指導。
0歳、57日目から、産休明け保育を実施している。区の主催する乳児研修を殆どの保育士が受講し、専門的な知識と実践を持ちながら保育にあたっている。障害児保育も乳幼児保育と同様、殆どの職員が専門的な研修を受け統合保育が施設の中でスムーズに実践されている。
子どもが安全に、安心して過ごす環境を整え、第二の家庭となるような保育園を目指しています。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。