東京都「富士見台駅 保育園」の一覧
・体操教室・茶道・ダンス教室
保育者の質の向上、保育内容の向上に努められるよう様々な研修や、tutor制度を取り入れています。子供達と同じ視点に立ち、一人ひとりの子ども達の中から芽生えてくる「学び」に気づき共に成長できる環境を作っています。
心身の健康と自分の身を守る力を散歩、リズム、プールあそびなどで発達に応じ作っていく。一人または兄弟の少ない家庭が多い中、多様な人との関わりを経験できるように自然な意図的な異年齢の関わりを大切にした保育活動をとり入れている。核家族で多忙な保護者が多いなか、連携して子育てをすすめるために、個人またはグループでの面談を積極的に実施し、保育内容や子育てについて共通理解ができるようにする。人的環境としての職員の意識向上のため園内での研修の実施。
子ども一人ひとりを尊重し、命を守り、情緒の安定を図りつつ、乳幼児期にふさわしい経験を積み重ねられるように援助していきます。
子どもたちにとって昼間のお家でありたいと願い、穏やかであたたかな生活空間となるように保育環境を整え、子どもたちを見守り・育みながら、日課のある保育をしていることです。
子ども達、ひとりひとりを大切にします。個々の成長を援助します。地域の子育てを支援します。を保育目標としています。
一人ひとりの子どもを大切にし、集団生活を通して、思いやり、感謝する心と丈夫な体を育てる保育を行います。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
「好きなことをもっと好きになれるように」「その子らしさを大切に」「個性を伸ばす」保育をしています。子ども一人ひとりの好きなこと、興味があることを見つけるため、保育の中でいろいろな活動を「遊び」として行い、英会話やサッカーなど専門講師による指導も取り入れています。小さなころから「自分で選ぶ」「自分で決める」を大切にし、主体性を育てていくようにしています。バケツ稲を育ててお米作りを体験したり、季節の野菜の栽培、栄養士による旬の話や栄養指導、クッキングなども取り入れ、子どもたちの一生の財産となる「食育」にも力を入れています。
子ども一人ひとりを温かく見守り、集団生活の中でも、安らぎが得られるように考えながら保育をしています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。