東京都「中村橋駅 保育園」の一覧
地域の方々や子ども達、保育園に通う子ども達、そして保護者の方が毎日活き活きと生活できることを願い全職員が1人1人の子どもたちとのつながりや、地域の子育て支援や保護者の方の支援を大切にしています。信頼関係を基に子ども達がキラキラと目を輝かせ「楽しい」と思える保育園をめざしています。子どもたちが自分から進んで活動できる環境、人として生きる力が育まれる環境を常に考えとりくんでいます。
「丈夫で明るいこども自分で意欲的に行動するこどもよく遊べるこども友だちを大切にするこども」を保育目標に保育を行ています。
小さな園であることを利点とし、家庭的で温かい環境をつくり、ひとりひとり子どもの気持ちに寄り添った愛情溢れる保育をします。
小児科ナースの視点と保育士の視点の両側面からの保育を展開しています。「真のたくましさと真の優しさを育む」ことを理念としています。
一人ひとりの個性を大切に、子どもを中心とした保育を行っています。保育士個人のスキルや努力に依存する保育スタイルではなく、保育士、栄養士から事務員まで、様々な専門家が1つのチームとして取り組む「チーム保育」を実践しています。
家庭的な環境の中で、健康な身体と豊かで温かみのある子供になるようサポートします。
一軒家を改築した保育と介護の共有施設です。子どもは学び、高齢者は元気をもらう、そんな環境を実現したいと思っています。
子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育をします。
1歳児から5歳児までを預かる区立保育園です。クラス保育だけではなく異年齢のかかわりを大切に保育しています。
・小規模園であり、家庭的なふんいきのなか、ひとりひとりの子どもの発達や成長にかかわっている。・異年令のつながりも日常生活の中で幼児か乳児へのお手伝(昼寝をさせる、着がえる)をしている。・四季の中で梅ぼしづくり、やまいもほりなどせまい園庭の中で体験している。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。