東京都「桜台駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもたち一人ひとりが生きる力を身につけていけるよう、幼いうちから「人」と「自然」に向き合うことを大切にしています。
明るい保育園笑顔が素敵な保育園暖かい思いやりの気持ちで迎え入れる保育園」として、子供がのびのびと成長できる保育を心がけています。
小規模保育園ならではの家庭的な環境で、「一人一人に寄り添った保育」を実践しています。全職員が各園児の個性を理解し、周辺公園での戸外活動を重視。自己肯定感の育成に注力しており、雨天時も室内でサーキット遊びや感触遊びを提供しています。月~土曜日 7:30~19:30の保育時間で、生後2ヶ月から2歳児までを受け入れています。
小規模保育所として「子ども達の自立を援助する保育」を掲げ、少人数制の温かい環境の中、お子様の主体性を大切に保育しています。モンテッソーリ教具を活用した感覚・巧緻性の育成、歌やリトミックを通じた音楽教育、日常生活スキルを通じた自立性の育成に注力。生後58日~満3歳の年度末までの乳幼児を対象としています。
イエスキリストの精神に基づき、子どものバランスのとれた成長を通して、良い社会人となる基礎を育みます。
【基本理念】ひとりひとりの存在そのものを喜び、互いに育みあうコミュニティを創造する1.一市民としての子どもの尊重子どもが一市民として歓迎され、その権利を尊重され、また、現在を最もよく生き、より良い未来を作り出す力の基礎を培う。2.子ども時代の今を豊かにする家庭との連携子ども時代は〝準備期〝ではなく、人間性の土台を築くため、それ自体が意味を持つ人生最初の段階であり、それを豊かなものとするために、保育者・保護者が連携する。3.子どもと地域が育つコミュニティの創造子どもは社会・文化の中で育つ。地域の資源や文化を子供の社会参加にいかし、充実・発展させる。保育園・認定こども園を拠点として地域のつながりを強め、地域全体の福祉や家庭支援につなげる。
よりよく生きる力の基礎を育てる事を目的とし、一人ひとりの子供が主人公になる保育園を目指します。
感謝できる子、探究心をもった子の育成を目指した保育を行っています。
「きららの杜小茂根小規模保育園」は東京都板橋区小茂根1-32-16に位置する小規模認可保育園です。運営は社会福祉法人五霞愛隣会。2015年開設で、定員は0〜2歳児19名(0歳児3名・1歳児8名・2歳児8名)。「誠実・継続・貢献」をモットーに、少人数だからこそできる一人ひとりの個性を引き出す保育を目指しています。大脳生理学に基づく日課活動を毎朝行うほか、月1回の外部講師によるリトミック、調理師による毎日の手作り給食など発達に応じた保育内容を提供しています。ICTシステムによる登降園記録・連絡帳の運用も導入しています。
キリスト教精神に基づき、子どもたちが「愛されている」という実感を通じて、自分を大切にし、他者を思いやる心を育成しています。一人ひとりの個性と生きるリズムを尊重し、生きる力の根っこを育てることを目指す。園では子どもたちが好きなことを選び、自分の世界を広げられる環境を提供しています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。