東京都「桜台駅 認可保育園」の一覧
・生活クラブの食材を使った手作りの給食の提供。・豊かな感情や探求心を育む保育現場。・多世代の人とのふれあい。・保護者とのコミュニケーション。・地域で支え合っての子育てを支援します。
子どもたちの気持ちを大切にしています。子どもたちが興味を持ち、集中している遊びを制止しません。一斉保育をせず、個々の対応を重視し、主体性を伸ばす保育をしています。
子供の安全と安心を基本として、自ら伸びる力を大切にし、成長と個性に応じた多様性のある保育を目指しています。
「子どもたちが生き生きと毎日を楽しく過ごし、健やかに成長していけるように。」という理念のもと、自分らしさが出せる家庭的な保育園を目指します。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
本園は、産休明け児から就学前の子どもたち67名を保育している、アットホームな保育園です。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。