東京都「東長崎駅 保育園」の一覧
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
<年間イベント>8月:夏祭り 10月:運動会(幼児クラスのみ) ハロウィン 12月:年末お楽しみ会 2月:生活発表会 3月:卒園式
乳児クラスは1人1人を大切に丁寧な保育を行います。2歳児から月2回のキッズヨガ幼児クラスは異年齢で生活し、社会性を育てます。3歳児から月1回の絵画指導
キリスト教精神を基に基本的生活習慣の基礎を身につける。友だちと仲良く遊び、集団生活の基礎を身につける。を保育方針としています。
全職員が子ども一人ひとりとじっくり係る保育が特色・異年齢保育...お互いを思いやる心が育つ・少人数保育...「自分で!」やってみようとする意欲、子どもたちを待ってあげる保育者のゆとり・様々な体験や経験...園バスを使っての自然体験が充実!公共のルール・マナーを学ぶ機会がたくさん!・栄養士・保育士による食育活動...食を楽しみ、食について学び、感謝する心を育てる
「愛情をたくさんそそぎ、気持ちを共有する子どもの気持ちを引き出し、その気持ちに寄り添っていく子どものやりたい気持ちを大切にする」を保育方針に保育を行っています。
職員のほぼ全員が地域の住民です。 地域のネットワークを生かした安心安全な保育を提供しています。
子ども同士が、みんな兄弟のように、仲良く過ごせる楽しい環境づくりに力を入れています。
一人を大切にする幼児保育を通じて、園児の人格形成に寄与し、将来社会へ優位な人材輩出に貢献します。
子ども一人ひとりの状況を把握し、職員間で共有しています。子ども達が安心して過ごせるよう日常生活を大切にし、行事なども日常の延長として無理のない形で取り入れています。又、行政や地域の小学校とも連絡を取り研修に参加したり必要に応じて繋げられる体制を取っています。
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。