東京都「花小金井駅 認可保育園」の一覧
120名の大規模な保育園ですが、子ども達ひとりひとりが安全に、安心して過ごせる場所であるよう心掛けています。
働き続けたい親たちの願いから、1969年にシチズン時計の小さな職場保育所として誕生。以来、地域に根ざしながら子どもを真ん中に保護と職員が共に育ちあえる保育所運営をしてきました。認可保育所になった現在、以下の4つの想いを大切に「共育ち」保育の運営を行っています。1.命と人権を大切にし、子どもの最善の利益を求めていきます。2.子どもを保護者と共に地域社会の中で育てていきます。3.民主的な保育運営に努めます。4.職員ひとりひとりが広い視野をもって保育にあたれるよう努めます。
閑静な住宅街に位置し、広い園庭にも恵まれ、子どもたちがのびのびと成長できる環境が揃っています。
子どもの秘めた可能性を大きく育てるための「種育」を行っています。
子どもの秘めた可能性を大きく育てるための「種育」を行っており、子どもが豊かに学べる保育環境を築いています。
子供たちが感動するような体験を通して生きる力を育みます。
ポピンズアプローチによる「0歳からのエデュケア」を実践し、最先端を行く新しいかたちのスクールです。ナーサリースクールでは、「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。<教育方針>人生で最も重要な時期の人間教育を目指します。①寛容な人間 ②聡明で愛情深い人間 ③探究心の旺盛な人間 ④グローバル社会で活躍できる人間
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
保育士、看護師、栄養士、その他の職員が各自の専門性を発揮して、子ども達への関わりを大事にしている。地域のかたが気軽に遊びに来る、地域子育てセンターの「くれよん」ルームがあり、地域のかたが利用しています。
子どもの健康と成長を保障するカギは「よく食べ」「よく遊び」「よく眠る」ことです。散歩や外気浴をはじめ、自然の中での外遊びを多く取り入れ、リズム遊びを通じて身体全体を意識的に使って活動し、優れた文化、本物に触れ、豊かな感性を養い、誰もが等しく育つ、などを大切にしています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。