東京都「花小金井駅 保育園」の一覧
閑静な住宅街に位置し、広い園庭にも恵まれ、子どもたちがのびのびと成長できる環境が揃っています。
子どもの秘めた可能性を大きく育てるための「種育」を行っています。
もう一つのおうち:保育園での暮らしも、おうちのように安心して「よくあそび、よく食べて、よく眠る」ことができるように、毎日の生活を楽しく、豊かにしていける環境づくりをしています。また、保護者の方も気負わず、職員と安心して話せる関係づくりを大切にしています。保護者同士も繋がりやすいです。とも育ち :子どもを真ん中に、保護者と職員が笑い合うことがとも育ちの原点です。子どもと保護者と職員と地域の大人たちが手をつなぎ合い、ともに育ちあえる関係づくりを大切に考えています。少人数のきめこまやかな保育 :0.1.2歳児のお部屋が別れています。歳児ごとの育ちを大切に、子ども一人一人の個性や発達に合わせてきめ細やかな保育をしています。愛される経験を通して愛着を形成していきます。また、異年齢であそぶ時間も大切にしています。電車が見える園舎:どこのクラスのおへやもベランダがあり、おさんぽへ行けない時もお外を眺め気分転換ができます。ベランダでシャボン玉や水あそび、雪あそびも楽しめます。各おへやから電車が見られます。
子どもの秘めた可能性を大きく育てるための「種育」を行っており、子どもが豊かに学べる保育環境を築いています。
子供たちが感動するような体験を通して生きる力を育みます。
ポピンズアプローチによる「0歳からのエデュケア」を実践し、最先端を行く新しいかたちのスクールです。ナーサリースクールでは、「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。<教育方針>人生で最も重要な時期の人間教育を目指します。①寛容な人間 ②聡明で愛情深い人間 ③探究心の旺盛な人間 ④グローバル社会で活躍できる人間
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
保育士、看護師、栄養士、その他の職員が各自の専門性を発揮して、子ども達への関わりを大事にしている。地域のかたが気軽に遊びに来る、地域子育てセンターの「くれよん」ルームがあり、地域のかたが利用しています。
子どもの健康と成長を保障するカギは「よく食べ」「よく遊び」「よく眠る」ことです。散歩や外気浴をはじめ、自然の中での外遊びを多く取り入れ、リズム遊びを通じて身体全体を意識的に使って活動し、優れた文化、本物に触れ、豊かな感性を養い、誰もが等しく育つ、などを大切にしています。
乳児保育(産休明け生後57日から)幼児保育障害児保育一時預かり保育子育て支援地域交流事業アレルギー対応園庭開放外部講師による活動体操教室(1歳~)えいごであそぼう(3歳~)就学支援ちゃいるどすてっぷ(3歳~)えいごであそぼう(3歳~)スイミング(5歳)年間行事入園式ミニ運動会春の遠足(4・5歳)どろんこであそぼうプールえんにちごっこ年長お泊り会運動会芋ほり焼き芋会秋の遠足(3・4・5歳)交通安全指導もちつきクリスマス会ししまいげきじょうごっこ年長お別れ遠足進級式卒園式運動会や劇場ごっこは保護者の方に見に来て頂いています。お芋ほりや移動水族館は保護者も参加することもできます。園庭や3階ホールやテラスも広く、子どもたちが体を使って遊ぶ事が出来ます。雨の日が続くようなときもホールで走ったり体操したり楽しくあそぶ事ができます。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。