東京都「東伏見駅」保育園・幼稚園の一覧
5月:親子遠足 6.11月:保育参観 7月:すいかわり 2月:節分 3月:卒園おめでとうの会〈保育内容の特色〉大きな行事というよりも、日々の生活の中で子供たちが無理なくできる体験をさせてあげることを心掛けています。料理保育:ジャガイモ、ニンジン洗い、とうもろこしの皮むき、ラップおにぎり、サンドイッチづくり、手打ちうどん作り
「ひとりひとりを大切に」子どもたちひとりひとりの個性を尊重し、それぞれが秘める無限の可能性を育みます。
一人ひとりの個性を大切に、子どもを中心とした保育を行っている。保育士個人のスキルや努力に依存する保育スタイルではなく、保育士、看護師、栄養士、調理師まで、様々な専門家がひとつのチームとして、取り組む「チーム保育」を実践している。
いきいきあそぼうを目標に、好きな遊びを見つけて友だちと一緒に遊べる子、自分の気持ちをしっかり出して相手に伝えることのできる子、思いやりの気持ちを持ち優しい気持ちを持てる子を育む保育を行っています。
健康で明るく、自然とのふれあいを大切する子供になるよう保育しています。
ご利用者の方々の共通の「願い」を叶えて差し上げるためにご相談をお受けし、統合的」継続的に援助いたします。
【運営情報】 ・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:30~18:30・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(標準時間):7:00~7:29、18:31~20:30・延長保育時間(短時間):7:00~8:59、17:01~20:30【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「子どもの価値と権利」を、大人が「認め」、社会・地域・家庭環境の中で「お子さまそれぞれが」特別であり、大切であり、そして「幸せ」に生きることであるという考えのもと、子どもが主体で発達、月齢にあった遊びを工夫しています。保育者が、与える、数えることで成り立つのではなく、それをいかに自発的に導き、子ども達にひらめき・気づき・想像・創造する仕組みのある保育を組み立ててまいります。保育目標及び保育計画に沿って月刊保育指導計画や週案をもとに その時々の子ども達の状況を踏まえて見通しをもった保育を行います。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。