東京都「東伏見駅 認可保育園」の一覧
【運営情報】 ・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:30~18:30・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(標準時間):7:00~7:29、18:31~20:30・延長保育時間(短時間):7:00~8:59、17:01~20:30【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「子どもの価値と権利」を、大人が「認め」、社会・地域・家庭環境の中で「お子さまそれぞれが」特別であり、大切であり、そして「幸せ」に生きることであるという考えのもと、子どもが主体で発達、月齢にあった遊びを工夫しています。保育者が、与える、数えることで成り立つのではなく、それをいかに自発的に導き、子ども達にひらめき・気づき・想像・創造する仕組みのある保育を組み立ててまいります。保育目標及び保育計画に沿って月刊保育指導計画や週案をもとに その時々の子ども達の状況を踏まえて見通しをもった保育を行います。
乳児は小グループでの保育を行っている。清潔な環境・衛生面での配慮をしている。保育士の研修(0歳児・障害児、他)でレベルの向上を目指している。
東京都内を中心に園長同士の意見交換や研修を実施ししております。職員もスキルアップ制度を利用し、自ら学べる環境をつくっております。
地域に開けた保育所を目指し、地域子育て支援や育児相談なども積極的に行ないます。
「オトナな保育園」をコンセプトに作られた保育園です。色も形もシンプルな造形になっており、子ども達も、落ち着いて過ごせる保育園です。
・ピノキオラーニングプログラムがあり、年度により異なるが造形やリトミックを専門の先生といっしょに行う。・職員研修の実施、保育スタッフのレベル向上に努めている。
才能を伸ばせる教育環境と、安心して委ねられる保育環境をつくります。
「いっぱいあそぼう」を保育目標にお互いに認め合う保育を大切にしています。
保育園の役割を追求しながら、保護者が「子育ての楽しさ」を実感できるような支援を心がけています。また、職員と保護者皆で子どもたちの成長を確かめ合えるような行事を大事にしています。(例 運動会)
民家と隣接しておらず、また周りは遊歩道に囲まれ、隣に石神井川が流れ、広々とした児童遊園が隣にあり、子どもたちはのびのびと健やかに過ごせる環境にあります。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。