東京都「上石神井駅 認可保育園」の一覧
小規模園であること、1階施設であることの利点を生かし、意図的に異年齢との交流を積極的に実施している。
家庭での生活と連続性を持った生活リズムを心がけた保育を行っています。0歳児は母乳ミルクやおむつ(布か紙か)の選択だけでなく、授乳食事睡眠のリズムも家庭との連続性を崩さないよう配慮しています。
「オトナな保育園」をコンセプトに作られた保育園です。色も形もシンプルな造形になっており、子ども達も、落ち着いて過ごせる保育園です。
安心して預けられる保育園であるよう、オートロックキーや保育用品の点検といった部分にも力を入れています。
平成30年6月30日までは上井草保育園の園舎で、7月1日より国立保育会の9番目の保育園として開園いたします。
コビープリスクールズ独自の『マトリクス保育』で、児童心理学、幼児教育学等を学んだ保育の専門家たちが保育を行います。
武蔵野の落ち着いた町並みの中に位置し、近隣の方々からも温かく見守られている保育園です。保護者の多くは保育園に理解を示し、理性的に子育てをしています。このような良好な環境を生かし、大人から愛され、守られていることを実感し、大人を信頼することが出来る子ども達になってほしいと、保育の中でも特に「受容」重視しています。
-保育理念- 大樹の子 のびのび はぐくみ 未来へつなぐ?園のこだわり?環境づくり・あそび・食育・保護者支援・地域交流-園の特徴-床や家具は国産のヒノキ材を使用し、自然の木のぬくもりや、やさしさを感じられる保育室で、床暖房仕様になっています。家庭のような環境の中で、子ども一人一人の個性を大切に育てます。天気の良い日には、毎日石神井公園に散歩に行きます。
才能を伸ばせる教育環境と、安心して委ねられる保育環境をつくります。
子どもが保育園で生き生きとあそび、生活できるように、保護者は安心して保育園に子どもを託せるように、全職員で子どもの発達過程、家庭環境を知り、自分の職務分担の中で、子どもの発達援助を行う。また、園内研修にも力を入れ職員の資質向上に努めている。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。