東京都「上井草駅 認可保育園」の一覧
・自然を求めて、近くの公園へ散歩、ボール遊び思いっきり身体を動かし遊ぶ ・四季を通し、さつまいも、大根、じゃがいも等の農園で育て、調理保育をし、地域の方々を呼んで、ふれあい給食を楽しむ ・手作りの大型遊具で遊ぶ(家、自動車) ・異年令保育にとりくんでいる
子どもが保育園で生き生きとあそび、生活できるように、保護者は安心して保育園に子どもを託せるように、全職員で子どもの発達過程、家庭環境を知り、自分の職務分担の中で、子どもの発達援助を行う。また、園内研修にも力を入れ職員の資質向上に努めている。
一人ひとりの個性を大切に、意欲的で思いやりのある、友達と遊べる子どもを目標に保育しています。園全体の職員のチームワークは良く明るくをモットーに、専門性を高めながら保育しています。地域的に広い公園が多いので、出かけて汗を流し、体力を付けています。
1.石井式漢字教育...言葉を豊かにする教育の1つとして取り入れています。普段使用するロッカーや下駄箱のお名前、日付などは平仮名ではなく漢字で表記をしています。小さい頃から、漢字を見て聞いて触れることで、子どもたちは漢字に親しみを持ち、苦手意識がなくなります。2.朝の活動...朝の脳は前日の記憶がリセットされるため、「活動のゴールデンタイム」と言われています。特に幼少期の脳は、新しい記憶の収納や、創造性を発揮することに適した状態になります。この脳の仕組みに合わせて、立腰、フラッシュカード、音読、お歌などの活動を行い、朝の時間を有効活用しています。3.体育活動...3歳児から週に1回、外部講師による体育活動があります。専門知識のある体育の先生に教えてもらい、縄跳びや鉄棒、マット運動などをして沢山体を動かします。4.英会話...3歳児から週に1回、外部講師による英会話があります。異国の言葉や文化に触れて言葉に対する興味・関心を深めます。5.お習字...3歳児から週に1回お習字の時間があります。字を綺麗に書くことではなく、集中力を養うことを目的にしています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
すべての人が心ゆたかに生きることを願い今日の感動満足安心と明日への夢希望を提供しますを理念に保育を行っています。
昭和27年3月1日に開園された、歴史ある保育園です。各クラス10名前後で、合計62名の園児が過ごしています。
-保育理念- 大樹の子 のびのび はぐくみ 未来へつなぐ?園のこだわり?環境づくり・あそび・食育・保護者支援・地域交流-園の特徴-床や家具は国産のヒノキ材を使用し、自然の木のぬくもりや、やさしさを感じられる保育室で、床暖房仕様になっています。家庭のような環境の中で、子ども一人一人の個性を大切に育てます。天気の良い日には、毎日石神井公園に散歩に行きます。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。