東京都「下井草駅 保育園」の一覧
パパママも子育てを学んで一緒に成長し、子育てをもっと楽しくすることを目指しています。
子育てを頑張るパパママに寄り添い支援するために、先生たちも学ぶ姿勢を忘れません。
よりよい子供達の発達をめざして、常に全職員で話し合いの場を持ちきめ細やかな保育にあたっている。また研修にも積極的に参加するようにしており、常に時代に見合った保育園作りを心がけている。
一人ひとりの子どもを大切にし、集団生活を通して、思いやり、感謝する心と丈夫な体を育てる保育を行います。
保育理念に基づいた保育の中で、子どもに寄り添い、温かなまなざしの中で、豊かな体験や経験を図っていきます。
「教育を通じて社会に貢献する」事を理念とし、子供の伸びしろを十分に引き出すよう保育します。
【1日の活動】7時30分~ 順次登園・異年齢保育 (自由遊び)9時30分 朝の会・おやつ10時 主活動(戸外活動・室内活動等)11時 給食準備・給食12時 午睡準備・午睡14時30分 起床・おやつ 異年齢保育(自由遊び) 順次降園18時30分 閉園
職員の研修や職員会議等において、子供達のすこやかな発達と地域の子育て支援についてのとりくみの具体化作作業等行っている。IT環境を整えると共に職員の能力向上に努力している。散歩を通し子供達の五感を養ったり、社会生活への参加を体験できる機会を大切にしている。
各保育室の手作りままごとコーナーを始め充実した室内環境と年齢に応じて体験の幅を広げられる園庭環境が自慢です。また散歩コースに恵まれ低年齢のうちからいろいろな場所へ散歩に出かけています。障害を持ったお子さんに対しては関連機関との緊密な連携など豊富なノウハウで受け入れています。いろいろな友達の存在を知り仲間として育ちあう「共育ち」を目指しています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。