東京都「都立家政駅 認可保育園」の一覧
子どもたちにとって昼間のお家でありたいと願い、穏やかであたたかな生活空間となるように保育環境を整え、子どもたちを見守り・育みながら、日課のある保育をしていることです。
定員60名の小規模ならではの家庭的できめ細やかな保育を心がけ、ひとりひとりの個性や成長発達を大事にしていく事を、園の方針としています。
「大人との信頼関係をしっかり築き、一人ひとりを大切にし、心身共に安定した生活を送れるようにします。」を保育方針としています。
子どもが豊かに生きる力を育みます。
「安全安心な保育」を第一に、安全な環境を作りお子様や保護者の方が安心して通う事ができる保育園を目指しています。
「和と輪を広げて子どもとともに歩もう」日々の生活や遊びを通して、互いに尊重しあい育ちあっていく環境を作ります。
園庭には、シンボルの大きないちょうの木があり、四季を楽しみながら、こどもたちが生活しています。子どもを真ん中にして、職員、保護者との「共育ち」が子育ての伝統として息づいています。「こどもによりよいものを!!」と考えています。3歳未満児のクラスは2クラスに分けて、少人数の保育を、幼児は異年齢保育を実施。
・「生きる力」。私達は感動する心や自分以外の人間の心に気付く思いやりの心や忍耐力といった「生きる力」を引き出す保育を行います。・「向き合う保育」。生きる力を引き出すために必要なものとして、「向き合う保育」を実践します。職員自ら子供達に目線を合わせ、一人ひとりと向き合い信頼関係を築きます。・「遊びを土台とした向き合う保育」の3つの柱は、体操、リトミック、絵本の読み聞かせに特に力をいれています。
〇こどもヶ丘保育園の特徴である「子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育」という理念の下、ひとりひとりの個性を大切にし、きめ細やかに目を配る保育を大切にしています。
思いやりの心と健康な身体、自主性を持った子供になるよう保育に努めます。
🌸 中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。