東京都「東小金井駅 認可保育園」の一覧
平成30年4月1日に開設、ピカピカのキレイな園舎で、96名の園児が思い切り走り回り、のびのびと過ごしています。
子供たちが感動するような体験を通して生きる力を育みます。
年齢が違う子同士、障害の有無関係なく、どの子もやってみたいこと思い通りにならないこと、すべて実際に経験する。
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
一人ひとりの子どもの発達を見守り、主体的に遊びや活動に取り組める子どもを育てます。を保育目標に、子どもたちが保育園生活を楽しめるような保育を心がけています。
・月ごとテーマを設けて食事を提供しています。
保育基本理念「思いやりを持った、つよい子」一人一人にあった保育と教育を提供し、人として生きる基礎をしっかり身につけた、心と身体のバランスのとれた豊かな人間性を育む。運 営 方 針・「和顔・愛語・讚嘆」当園職員は「言葉の力」の重要性を理解し、より良い言葉を使うことを基本とし、にこやかに、優しい言葉で褒めることにより一人ひとりに存在する無限の能力を引き出し、自ら伸びようとする力を育てます。・安全で楽しく自分からやってみようとする環境の工夫を図ります。・当園は、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。・当園は、保育に関する専門性と人間性を有する職員が、家庭との細やかな連携の下に、養護及び教育を一体的に行います。・保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。