東京都「下落合駅 認可保育園」の一覧
キリスト教精神を基に基本的生活習慣の基礎を身につける。友だちと仲良く遊び、集団生活の基礎を身につける。を保育方針としています。
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
春:入園お祝い会、夏:なつまつり、秋:プレイデイ(運動会)冬:クリスマス会・節分・ひな祭り・卒園式<保育内容の特色>乳児期は特定の保育者とのかかわりを大切にするため、担当保育をおこない、幼児期は子供同士のかかわりを深めるため異年齢保育を実施。栽培を通しての食育活動を実施。
「生きる意欲のある子想像力と創造力の豊かな子心豊かな思いやりのある子友達と楽しく遊べる子」を保育目標としています。
都市部では父母の就業スタイルや、職業の多様化が特に進んできています。働きながら子育てをするためには、病院と同じように多種多様な職業に対応できる「保育園」そして「保育時間帯」が必要です。共働き、残業や夜勤のある方の仕事と子育ての両立を応援しています。
保育園が利用者に合わせて、働きながらでも2人目が産めるように24時間体制で保育しています。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。