東京都「小田急多摩センター駅 認可保育園」の一覧
保育者の主観的な保育現場にしないために、保育者も子どもたちと共に成長していくための取り組みとして研修や環境づくりに励んでいます。
保育園=楽しい場所であるように、子どもたち一人一人が主人公という意識を持って保育を行っています。
イエス様マリア様に見守られて、お祈りをし、 お友だちを大切にしながら、元気いっぱい遊びます。
心身ともに調和の取れた人間関係、基本的生活習慣を身に着けるよう保育してまいります。
保育園=楽しい場所であるように、子どもたち一人一人が主人公という意識を持って保育を行っています。
子供が意欲をもって活動できるよう、環境を整え援助いたします。
昭和51年に創立。定員160名という、人数の多い賑やかな保育園です。近隣には公園などがあり、自然に囲まれた環境です。
「三位一体(子親保育者)が育て共に育つ」という保育理念のもと、保護者と協力し合い、『人』の基礎を作る保育を行います。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。