東京都「和泉多摩川駅 認可保育園」の一覧
生き生きとし元気に遊べる子、友だちとしっかり関わり育ちあう子、自分で考え行動する子を方針として保育を行っています。
東京都のシンボルツリー「イチョウ」から名付けられた保育園名。地域に根付いた、必要とされる保育園を目指します。
共に生き、互いに成長しあうことを目標にキリスト精神にもとづいたやさしくあたたかい保育をめざします。
https://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumihttps://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumi
「すべての子供にとっての最善の利益のために」自主的な健康な子供になるよう保育しています。
利用者の不安にならないよう保育に必要な情報を提供し、開かれた保育園を目指しています。
「こ)個性を豊かに ま)負けない心 え)笑顔があふれる み)みなぎるパワー な)仲間と一緒に み)未来へ!」おうちの様な、温かい雰囲気の保育園です。
「大いに遊び、大いに食べ、大いに寝る」という、人間として一番大切な基礎づくりを大切にしています。
「思いやりと感謝の気持ちを持ったやさしい子になろう丈夫な身体をつくろう」を保育目標に保育を行っています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。