東京都「武蔵境駅 認可保育園」の一覧
・個性を伸ばすとともに社会性を身に付ける保育。・教育に力を入れている。(算数、国語、英語、リトミック、モンテッソーリ)
・月ごとテーマを設けて食事を提供しています。
JR中央線東小金井駅から徒歩1分、定員68名の小規模な認可保育園です。
1、人間形成の基礎を培う保育(養護と教育の一体的提供)。2、主体性や創造性、五感を通した体験を保証する保育。3、自分以外の人やモノと関わる力が育つ保育。4、協同的学びを大切にする保育。5、子どもの探求を通して、保護者や地域と繋がる保育。
「健康なからだをもち、ものを感じる心、生命を大切にできる子供」の育成を目指しています。
年齢が違う子同士、障害の有無関係なく、どの子もやってみたいこと思い通りにならないこと、すべて実際に経験する。
・方針を基に年間で多くの行事を設定し、子ども達に様々な体験、経験が出来るように保育を行っております。季節の行事や伝統行事、地域と交流を持つ行事を体験していく中で、子ども達の自信を育ていく中で様々な事に挑戦しようとする気持ちを大切に育てられるよう心掛けています。
「乳幼児の性格形成は、その人の一生の性格を左右する」をモットーとして小規模で家庭的な養育を心がけています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。