東京都「喜多見駅 認可保育園」の一覧
造形、リトミック、えいごであそぼう、各々の講師の方に来て頂いて、より幅の広い経験をしながら、保育士のスキルアップにつなげている。
・緑地帯の自然豊かな緑に囲まれた立地で「一人ひとりの個性を尊重するとともに、自然と共生する豊かな経験を通じて健やかな成長を促します」という理念のもと、とことんしぜんを利用して、「あそびこんでいます」又、常に環境設定「こども達の興味に応じて」を行っています。特養との合築(1階保育園、2階から4階特養)ということで高齢者との交流を行っています。・保育士の研修により、保育スタッフのレベル向上に努めています。リトミックを積極的に取り入れています。
11時間開所の保育園です。生後57日目の乳幼児から、障害をもつお子さんの受け入れも行っています。
東京都のシンボルツリー「イチョウ」から名付けられた保育園名。地域に根付いた、必要とされる保育園を目指します。
生き生きとし元気に遊べる子、友だちとしっかり関わり育ちあう子、自分で考え行動する子を方針として保育を行っています。
https://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumihttps://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumi
園児の気持ちを受け止め、共感しながら長所を伸ばせる環境作りをしています。
さまざまな体験を通して、人との関わりを豊かに持ち、自ら考え行動する力を育てます。
・自然豊かな環境の中で、五感を使って伸びやかな心身を育成します。・一人ひとりの自主性を重んじ、それぞれの人格形成にふさわしい活動に取り組みます。・地域の子育てセンターを目指し、子どもの遊び・生活を豊かにする様々な地域行事に積極的に参加すると同時に企画も行います。
「子供を真ん中に」祈り、仕える保育を。子供の心身の成長をサポートします。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。