東京都「喜多見駅 保育園」の一覧
子ども1人1人の発達をきちんと理解し、夢を持った、輝く子どもに育つ事ができるよう将来の人格形成の手助けとなる保育を行います。
できたばかりの園舎、施設はとてもきれいで、アットホームな雰囲気の中保育を行っています。
保育理念“生きる力を創る”保育方針■ 協調性を持ち、他者を尊重し認め合う心を育てる■ のびのびと自己表現ができる環境を提供する■ 試行錯誤をする中で考え創造し、自分で判断する力を養う■ 探索活動を大切にし、こどもの興味や関心に寄り添う
〇施設の教育について ・保育計画の作成、実施、反省、評価をサイクルとするための研修 ・ヒヤリハットでの気づきと今後の保育に生かす取り組み ・保育環境の見直し及び整備 ・法人研修(虐待・不適切保育防止) ・施設内外の設備や用具等の安全管理及び自主点検〇保育の特色について「みんなで育ち合う保育園」を理念に掲げ、子ども、保護者、職員が信頼関係を築きながら共に成長することを大切に、子どもたちが豊かな個性を育み、健やかに成長できるよう、小さな成長や発見を大切にしながら? 自然との触れ合いからは、近隣公園への散歩や季節の自然観察? 遊びを通した学びからは、子どもたちが主体的に遊びに取り組む中で、 異年齢児での関わりの時間を多く取り、兄弟のような関係性を育んでいます? 家庭との連携からは、ICT化を活用しお子さんの成長を共に喜び、 支え合える関係性の構築を目指し、日々の連絡を含む情報共有や 意見交換を積極的に行っています。上記を軸に安心して過ごせる環境を大切にしています。
・子どもにとっても大人にとっても“いごこちのよい”環境づくりに心がけるようにしていて玄関、棚の上、コーナーなどの所に絵本コーナーや植物等を置き、ほっとなじむ環境づくりを心がけています。・研修にも力をいれて、年間を通じ内容を考えて全職員(職種をこえて)勉強しています。講師をまねき、実践し、会議で報告をし合っています。
・どんな子どもでもありのままを認め、受け入れていくことを基本に保育している。現在を認め、受容し、子どもの自己肯定感を育てながら個々に応じた目標に向って保育を進めている。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。