東京都「千歳船橋駅 保育園」の一覧
静かな住宅地、近くに砧ファミリーパーク、馬事公苑と広い緑地もあり、自然環境に恵まれています。子どもの生活遊びにおおいに自然をとり入れて楽しんでいます。
ひとりひとりの子どもたちが自分らしく生活でき、自らが生活の主人公となる保育をめざし、1歳から5歳児は異年齢保育を行っています。
キリスト教の精神を教えに、人を愛する豊かな心を育てます。
体が健康なだけでなく、心も強くたくましい「こころがじょうぶな」 子どもが保育目標です。
・0歳から就学まで一貫したモンテッソーリ教育に基く保育を行います。・発達に応じ保育グループを編成し、個々に合わせた通年移行を行います。・個別活動・一斉活動・戸外活動・生活活動の4本柱を大切にします。・24H対応型延長・病児病後児等、多様な保育サービスを総合的に行います。
ゆっくり育て一人一人の芽を保育理念に、生きていく力を伸ばす保育を行っています。
広くて明るい保育環境の中でのびのびとすごし、開放感とぬくもりに満ちた園生活が子どもたちのすこやかな育ちを支えています。
子ども興味・関心・意欲が触発され、自らを行動に駆り立てるような魅力ある保育環境の中で、様々な遊びの体験を重ねながら、成長発達に必要な学びを得ていく。これが「子どもの視点に立つ保育」であり、当園が一番大切にしている考え方です。〈子ども主体の園行事〉保育園での大きな行事といえば運動会うあ生活発表会があります。水の会の保育園では、子ども主体の保育を大切にしていますが、こういった行事もまた普段の延長線上にあるものと考えています。プログラム内容をお話し仕立てにしてストーリー性を持たせ、子どもたちが大好きな「見立てつもり遊び」を取り入れることで、日々の保育活動の中で興味・関心・意欲を高め、楽しさを感じながら、継続して取り組んでいけるように工夫しています。
0歳児から5歳児までの各クラスそれぞれが、「おうち」でほっとして過ごせるよう保育室の配置を考えています。特に2歳以上は各部屋ごとに入口(玄関)があり、自分の落ち着ける場所である「おうち」をイメージしています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。