東京都「千歳船橋駅 保育園」の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
※0から6歳まで各年齢6名から7名という少人数で、家庭的な雰囲気のもと、1人1人を大切に育てている。職員も多く、個別な対応(食事や健康面も含め)が充実している。※保護者からの要望もできる限り受け入れ、(年1回以上アンケート実施)延長保育の実施や、土曜日の行事の実施、夕方から夜にかけての保護者の集まりの実施をしている。
少人数の家庭的で温かい雰囲気の保育園です。子どもたちは保育園での生活の中で、感情や気持ちを動かしていきます。
子供を大切に、子供を主体として共に受け止め育てる保育を行います。
子どもの遊びの自立を目標に、共に育て共に育つ保育を基本にします。
うれしいこと、いやなこと、つらいこと、楽しいことが自然に表現出来る子。間違った時ちゃんとお友達に謝り、仲直りが出来る子。自分がいやだと思うことはお友達にもしない人の痛みのわかる子。大きい子は小さい子に優しくお世話をしたり、いたわる気持ちを持つ子。あいさつを出来る子。自分で出来ることは自分でしようとする自立した気持ちを持つ子。
産前産後の専門家である、産後ドゥーラが妊娠から産後、子育てまでスムーズに行くよう、母親のように寄り添いながらそれぞれのニーズに合わせたサポートを行っています。
ヤクルト経堂保育園は、東京ヤクルト販売株式会社が運営する事業所内保育事業の保育園です。
本園は、総合教育企業として40年以上の歩みをもつ株式会社京進が将来を担う子どもたちへの想いをカタチにした保育園です。
“その子らしさ”を大切にひとりひとりの発達に合った援助を心がけています。また自然との触れ合いを大切にし身体全体で感じ体験する保育を積極的にすすめています。伸び伸びと遊ぶ中で、自分の思ったことを素直に表現し、お互いに認めあえる仲間づくりをしながら子どもも親も、職員も育ち合えることをめざしています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。