東京都「梅ヶ丘駅」保育園・幼稚園の一覧
「かしこいあたまやさしいこころじょうぶなからだ」の「知情体」三位一体の全人教育を行います。
好きな遊びをみつけ、夢中になれる保育、子どもの喜びに共感し、大人も一緒に楽しむ保育、子どもの気持ちに寄り添い、好奇心を満たし、やりたいことにチャレンジできる保育を方針に保育を行っています。
モンテッソーリメソッドを基本とし、教師たちが一貫した教育理念のもと保育に当たります。同時にご両親の育児パートナーとして育児相談、育児講座も提供しお子様の健全な育成を実現します。〇モンテッソーリ教育モンテッソーリ教育有資格者を配置しており、子どもが集中でき、発達に合わせた環境を整え、子どもたちの自己教育力を高めます。〇グローバルコミュニケーション外国人教師による英語レッスンを実施しております。乳幼児期から様々な人と触れ合うことで、多様性を受け入れる力を育みます。〇食事管理栄養士の献立による家庭的で、栄養面・衛生面に安全を考えた手作り給食を提供しています。月に1回ずつ地方の郷土料理、ヴィーガンランチを提供する取り組みも行っております。離乳食、アレルギー対応も適切に行っております。 〇アクティブラーニング?どもたちの興味関?を、地球、?然、?間の分野にテーマをプロットし、主体的、対話的、探求的学びを展開します。適時プレゼンテーションやドキュメンテーションで学びを深めます。
「のびのび、個性豊かに」を保育方針に、少人数で子どもたち一人ひとりの自発的な好奇心と個性を尊重できる自由保育を行います。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園では、保護者と心を合わせて、子どもを愛し、個性を尊重し、より良い環境を作り出すよう努力いたします。
心豊かで体を動かしたくさん動かし元気に遊び、創意工夫をしてやりぬく子供を目指して保育しています。
園生活では、基本的な生活習慣を身につけてほしいと考えています。おいしく食べるぐっすり眠る体をつかってしっかり遊ぶ事を大切にしています。
4月入園おめでとう会・9月敬老の日の集い(近隣交流)・10月わくわく親子であそぼう会・2月豆まき・3月羽ばたきをお祝いする会【保育特色】近隣の方に温かく受け入れられ開園をした。行事に近隣の方をお招きするなど、地域の方と一緒に大切な子どもたちを育てている気持ちで保育を行っている。食育:成長途上にいる子どもにとって、規則正しい生活や食事は大変重要であり、給食は当園で最も力をいれている分野の一つである。食材は、ダシに使うニボシから醤油の原料の大豆まで、国産にこだわり、安全で品質の高いものを使用している。調理方法も、子どもたちの生まれながらに持つ繊細な味覚を損ねないよう、ニボシや鳥ガラなど天然の素材でしっかりダシをとって薄味で仕上げている。
「子ども一人ひとりがどう育ちたいか」を大切にしています。子どもの声に耳を澄ませ、みんなが生き生きと生活できる保育園を目指します。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。