東京都「世田谷代田駅 認可保育園」の一覧
・65人定員を生かした家庭的な暖かい雰囲気の中で1才から5才まで年齢差をこえて、関わりあえる縦割り保育を取り入れながら、クラス毎の保育を基本にしている。・職員全体で子どもを育てていく。(担任だけに任せるのではなく、全職員で全園児を見守り、お互いに育ちあう関係を大切にしている。)・子ども本来の遊びを組織的に発展させ、楽しませて、それぞれの活動を組み立てている。
今しかできない体当たりな成長を大事にしています。
4月入園おめでとう会・9月敬老の日の集い(近隣交流)・10月わくわく親子であそぼう会・2月豆まき・3月羽ばたきをお祝いする会【保育特色】近隣の方に温かく受け入れられ開園をした。行事に近隣の方をお招きするなど、地域の方と一緒に大切な子どもたちを育てている気持ちで保育を行っている。食育:成長途上にいる子どもにとって、規則正しい生活や食事は大変重要であり、給食は当園で最も力をいれている分野の一つである。食材は、ダシに使うニボシから醤油の原料の大豆まで、国産にこだわり、安全で品質の高いものを使用している。調理方法も、子どもたちの生まれながらに持つ繊細な味覚を損ねないよう、ニボシや鳥ガラなど天然の素材でしっかりダシをとって薄味で仕上げている。
利用者の生活実態に応じて22時15分までの保育に取り組んでいます。3歳以上は異年齢保育を実施しながら子どもたちの人間関係をよりよいものにと実施しています。地域の高齢者、近隣の住民との交流も進めています。日本の伝統を保育に取り入れ、荒馬、和太鼓を実施、行事を食事に活かしています。
地域の中で育つ子ども達が健やかに育つよう、地域に根ざした保育所を目指して地域との連携を大切にしながら保育を進めています。・子育て相談(随時)・地域交流事業“保育園で遊ぼう”(月1回予定)の中で地域の子育て支援をしています。・障害児施設、知的障害者施設との交流保育、地域の小学校、中学校の体験学習の受け入れを通して人間関係の中を広げる機会としています。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
「共に育て 共に育つ 子ども達の<遊びの自立>」を保育目標に、保育を行っています。
4月 ☆入園進級式(新入児のみ保護者参加) ☆クラス別懇談会 ☆保護者会総会 5月 ・春の遠足(異年齢クラス) ・交通安全教室6月 ・前期定期健康診断 ・歯科検診 ・歯磨き教室(年少中長) ☆保育参加7月 ・プール活動、水あそび ・七夕 8月 ・プール活動、水あそび ☆夏フェスタ 9月 ・お月見会10月 ☆体育あそび広場 ・後期定期健康診断 11月 ・秋の遠足 ・交通安全教室 ・歯磨き教室(年少中長)12月 ☆お楽しみ会 ・もちつき 1月 ☆クラス別懇談会 ・やきいも会(羽根木公園)) 2月 ・節分 3月 ・ひなまつり ・交通安全教室 ・卒園式
1日1日を「全力で楽しむ」そんな保育を行います。こどもたちの毎日のワクワクをサポートしてくれる保育園です。
ゆっくり育て一人一人の芽を保育理念に、生きていく力を伸ばす保育を行っています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。