東京都「世田谷代田駅 保育園」の一覧
本園は、2019年に閉園しました。
利用者の生活実態に応じて22時15分までの保育に取り組んでいます。3歳以上は異年齢保育を実施しながら子どもたちの人間関係をよりよいものにと実施しています。地域の高齢者、近隣の住民との交流も進めています。日本の伝統を保育に取り入れ、荒馬、和太鼓を実施、行事を食事に活かしています。
地域の中で育つ子ども達が健やかに育つよう、地域に根ざした保育所を目指して地域との連携を大切にしながら保育を進めています。・子育て相談(随時)・地域交流事業“保育園で遊ぼう”(月1回予定)の中で地域の子育て支援をしています。・障害児施設、知的障害者施設との交流保育、地域の小学校、中学校の体験学習の受け入れを通して人間関係の中を広げる機会としています。
子どもたちを正しく強い人に育て、都市部にお住まいの忙しいパパママのための、まったく新しいカタチの保育園です。
「一日中ネイティブの先生と英語でおしゃべり」をコンセプトに、一日を通して英語に触れる保育を行っています。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
「共に育て 共に育つ 子ども達の<遊びの自立>」を保育目標に、保育を行っています。
児童、保護者、保育従事者及び地域が一体となったより良い保育を行っています。
「のびのび、個性豊かに」を保育方針に、少人数で子どもたち一人ひとりの自発的な好奇心と個性を尊重できる自由保育を行います。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。