東京都「代々木八幡駅 認可保育園」の一覧
・保育士の研修等、計画的に実施し、保育レベルの向上につとめている。・利用者と毎日の子どもの様子を連絡帳で連携をとり、密接にしている。
教育方針は①好奇心を持ち、自分で考えやりぬくこと②豊かな感性、やさしい思いやり③健やかなからだを持つ、この3つです。
4・5歳児 月2回体操教室4・5歳児 月2回英語でサッカー幼児 月1回造形あそび幼児 2カ月に1回科学遊び
温かいまなざしで一人ひとりの成長を支え、
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
「さくらの樹→子ども」、「花→笑顔」と捉え、元気いっぱいの笑顔を咲かせていきます。
開園して3年目の保育園です。定員81名。各クラスごとの保育が主ではありますが、自然な形で他クラスとの交流をもち、その中で、保育者全員が全園児を見守る姿勢に努めています。保育士、栄養士、看護師、フォローする職員全員のチームワークの構築にそれぞれが努め、内外の研修を通じて職員と園の質の向上に努めています。園内の室外部分はウッドデッキの1階テラス、見晴らしの良い3階のベランダに限られていますが、その分近隣の公園にたくさん出かけています。
「心身ともに健康で明るい子ども」「友だちと仲良く遊ぶ子ども」を目標に掲げる保育園です。
・一人一人の子どもを大切にしている。子どもたちの発達段階を理解して、保育し、異年令交流がさかん人とかかわる力をもてる、やさしくたくましい子どもに育っている。・自然の少ない地域のなかで、園庭、地域の公園、自然のなかへ出掛け、散歩遊びを積極的に行っている。
子供自身と、関わる大人みんなが笑顔で満足できるような保育園を目指します。
🌸 渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。