東京都「代々木八幡駅 保育園」の一覧
・一人一人の子どもを大切にしている。子どもたちの発達段階を理解して、保育し、異年令交流がさかん人とかかわる力をもてる、やさしくたくましい子どもに育っている。・自然の少ない地域のなかで、園庭、地域の公園、自然のなかへ出掛け、散歩遊びを積極的に行っている。
子供自身と、関わる大人みんなが笑顔で満足できるような保育園を目指します。
子ども達のスおやかな成長と発達を育むとともに、小学校への円滑な接続を目指しています。
社会全体で子供の成長を親御さんと一緒に見守っていき、シッターは常に親の心を持ち接しています。
「元気にあいさつしようよく食べよく眠り自然に触れてよく遊ぼう友だちとのかかわりの中で優しい気持ちを育てよう自分の想いを言葉で伝えよう」を保育目標にしています。
本園は、カナリアのように多くの人に愛される人になってほしいとの願いから、名付けられました。
利用者の生活実態に応じて22時15分までの保育に取り組んでいます。3歳以上は異年齢保育を実施しながら子どもたちの人間関係をよりよいものにと実施しています。地域の高齢者、近隣の住民との交流も進めています。日本の伝統を保育に取り入れ、荒馬、和太鼓を実施、行事を食事に活かしています。
49名の園児が集まる小規模保育園です。みんなで一緒に体操や室内遊びをしたり、仲良く過ごしています。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
一軒家の2階でお家と変わらないアットホームな環境でお預かりしています。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。