東京都「南新宿駅 保育園」の一覧
子供自身と、関わる大人みんなが笑顔で満足できるような保育園を目指します。
キリスト教を保育の中心におき『思いやり』や『ありがとう』の気持ちを育てることを大切に考えた保育を行っています。
小規模の特性を活かし、クラスや学年の垣根を越えて大きな家族のように過ごしています。
新宿新都心の中心にある「京王プラザホテル」本館30Fに併設された保育施設です。
幼保一元化施設で、3~5歳児になると、幼稚園舎(保育園分園)で保育を行います。
「健康で明るく思いやりのある自律性」をもった子どもを育てます。家庭的な温かい雰囲気で、こども一人一人を大切に保育を行います。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
子どもたちが前向きな見通しをもって道なる事へ踏み出す姿勢、自分たちの手で未来を切り拓く能力を教育の力で実現します。をモットーとしています。
「Diversity for Growth」を旗印に、多様な人材がいきいきと働くことができる環境を整備します。
本園は、「リビングデザインセンターOZONE」内に設けられたプレイスペースです。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。