東京都「狭間駅 認可保育園」の一覧
「自分のことが好きになること」そして「自信と生きる力」を大切に、自然豊かな環境で豊かな心を育んでいます。
・伝統と歴史のある敬愛教育...人間主義の児童教育。・0歳からの幸せ教育。・自然と文化のハーモニー...自然と文化を尊重した豊かな保育環境。・保護者の幸せは子どもの幸せを導く...子育ての最高の応援団であることが学園使命。・高い人間性と専門性を有し意欲と情熱であふれる人たちで創造する敬愛保育。
「健やかな身体、気づき感じる心と考え行動できる心」の育成を目指した保育を行っています。
いろいろな行事や習い事の為に,子どもたちに練習の毎日を過ごさせることを、わたしたちは望んでいません。より練習することで確かに完成した形になるかも知れませんが,そのことが子どもたちにとって苦痛となるようでしたら行事そのものを無くしたほうがよいかも知れません。わたしたちは常に日常保育を原点に、物事を考えていきます。楽しい遊びのなかから、自生な発想を創造できるように配慮しています。完成した美しさはないかも知れませんがのびのびとはつらつとした子どもたちの笑顔が大好きです。
昭和50年5月開設、あらゆる子どもが差別なく平和に暮らせるよう、子どもの人権を守る保育を目指しています。
乳幼児から、大きな子どもまで、発達に合わせた生活体験のできる保育園です。
https://www.kasoudou-nagafusaminami.jp/健康でのびのび明るい保育を法人のモットーに活動しております。
子供逹が将来どんな職業につくにも基本となる丈夫な身体づくりを目標に保育を行っています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。