東京都「幡ヶ谷駅 保育園」の一覧
優しい気持ちを持てる子、自らやりたいことを見付け、夢中になれる子、食に関心を持ち、食べることを楽しめる子を保育目標としています。
一人ひとりが主人公。未来を生きるチカラを育てる。みんなで創って楽しむ。を保育理念としています。
子どもたちの興味関心を満たせるような保育環境を大切にしています。
常に音楽を身近に感じ、音楽的要素をカリキュラムの中に積極的に多く取り入れることで、子ども達の豊かな心を育んでいきます。
家の様な落ち着きもありながら、保育園ならではの楽しみにも満ち溢れ、毎日登園が楽しみな保育園を目指します。
「0歳からのエデュケア」を実践。ポピンズアプローチの教育で、豊かな感性や知力、創造力を引き出すプログラムとなっています。
子どもの好奇心を大いに発揮し成長できるように日々さまざまな体験を取り入れ保育を行います。
本園は、小規模ながらの機動力や対応力、そして家庭的な雰囲気の中一人一人に愛情を注いだ保育を行っています。
「子ども主体の保育」を目標に自尊心を育み好奇心や自主性を伸ばす人間の基礎を養う保育を行います。
一人一人の子どもの発達過程に最適な保育を行っています。3歳以上は異年齢集団で過ごして、選択性や習熟度別保育を行っています。また、一人一人の子どもの発達経過記録をパソコンソフト「見守る保育」で行っています。園庭も天然芝生、水路のある築山、ツリーデッキ等、好奇心をくすぐるコーナーを用意しています。保育室も様々なコーナー遊びができる環境を設定しています。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。