東京都「西荻窪駅 認可保育園」の一覧
1941年に創立。キリスト教を基とした保育を行います。生活や遊びを通して、相手を思いやるやさしさ、感謝の心を身につけます。
「愛」をコンセプトに、子供たちの最善の利益を考慮し心身ともに健やかな子供になるようサポートします。
個々の子どものリズムに配慮し、動的な生活空間、静的な生活空間を考えた保育環境を提供し、能動的な活動を育てていきます。とりわけ保育室は、開放感いっぱいの伸びやかな空間に、、また壁は極力少なくして家具や観葉植物などを使い間仕切ることで、保育室がフレキシブルに使え、変化に富んだ保育ができるように工夫しています。インテリアはインパクトの強い原色や色の氾濫等を避けて、床や腰壁に木を使い落ち着きやあたたかさ、やわらかさを演出。子どもたちだけでなく、スタッフにとってもホッと安らげる空間になっています。
敬老館併設のため交流あり。五つ星保育園を目指し、子ども・保護者共に毎日喜んで登園できる様に、職員の対応、保育内容の充実に力を入れている。園庭が広くないため隣接公園や近隣公園への散歩にでかけ、静と動の活動のバランスに特に力を入れている。
すべての人が心ゆたかに生きることを願い今日の感動満足安心と明日への夢希望を提供しますを理念に保育を行っています。
子ども達を真ん中に、父母と職員が一緒に子育てができる関係がつくれるよう、父母の方とのコミュニケーションを大切にしています。保育士の研修にも力を入れ、職員間の日々の保育を交流しあい、共通な視点で保育を行っていけるよう努めています。
生き生きと遊べる子、心の優しい子の育成を目指した保育を行っています。
英語(ミネルバ)の実施。月に3回から4回、1歳児以上(外国人先生のもとに)。なないろ体操(身体向上の育成に向けて)家庭の延長上にある保育園であるように!!
一人ひとりの個性を大切に、意欲的で思いやりのある、友達と遊べる子どもを目標に保育しています。園全体の職員のチームワークは良く明るくをモットーに、専門性を高めながら保育しています。地域的に広い公園が多いので、出かけて汗を流し、体力を付けています。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。