東京都「荻窪駅」保育園・幼稚園の一覧
愛情信頼承認思いやりの気持ちを持ち、その気持ちのこもった行動が素直に表現できることを大切に保育を行います。
キリスト教による情操教育によって地域に寄り添った乳児保育を実施しています。
「みるきくさわる」を中心に五感に働きかけることで、自ら「やってみたい」という気持ちを引き出します。
1 自己肯定感を大切にする関わりと問い2 家族のように近い関係における自他の個性尊重3 縦割り保育の生み出す年齢と共に育まれる協調性4英語の言語・文化に触れるプログラム
「 なんでもごいっしょ 」「 いっしょうけんめい 」「 すなおでよいこ 」を合言葉に保育に取り組んでいます。
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
「愛情を持って愛情を育てる、想像力を持って創造力を育成する」をコンセプトに、子どもたちがのびのびと成長できるように接しています。
職員も子ども達と一緒に自然に触れ、自然に学び、自然に愛情を掛けられる心配りを大切に、日々次の3つの目標を持って保育をしています。(1)思いやりの心(2)豊かな感性(3)健康な身体を持つことは子ども一人ひとりを大切にした保育につながっていきます。父母との信頼関係、地域とのつながりを大切にして保育をすすめています。
「子ども一人の一人の個性を尊いものとしてみとめ、伸ばす保育」の理念のもと保育を行っています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。