東京都「高井戸駅 認可保育園」の一覧
(延長保育)18時15分から20時15分の2時間延長保育を実施。延長保育は働くお父さん、お母さんを応援する制度ですが、親子で触れ合う時間が少なくなるデメリットもあります。保育受託、保育時間については、園長との面接で決定されます。(統合保育)障害のある子もない子も共に育ち遊び生活します。(完全給食)「食べる意欲」は「生きる意欲」という言葉があります。自ら食事にむかうことを大切にして保育しています。午前中はたっぷり遊びます。満足するまで遊ぶことが「おなかすいたー」という気持ちにつながります。各クラスごとに、おひつ、おなべに盛られて来た給食を、担任がその子にあった量を子どもたちの目の前で分けていきます。できるだけ添加物のない食品を使用し、食べやすく安全な磁器の食器を使って愛情いっぱいの手料理を心がけています。
園庭での子どものあそびが充実するよう、いろいろな可動遊具を導入しているところです。体験することで、沢山の事が学べると考えますのでできるだけ、体で体験するあそびや生活を取り入れています。
http://www.eniks-kids8.com/子どもの生きる力をはぐくむこれから大きく豊かに育つ子供たちが、一人ひとりの人間として生きる力を身につけるために、子どもたち自身が「愛されている」と感じる子が大切だと考えます。安心できるおうちのような環境の中で、たくさんの愛情を受けみたされた子供は、それを自信に変えて、自分で「考えて」「やってみる」力が育つでしょう。生きる力の基礎となる、そんな大切な時期の不徳bたくましい根っこづくりの場となります。
共に生き、互いに成長し合うことを目標に、キリスト精神に基づいた、優しくあたたかい保育を目指します。また、安心、安全を基盤とし、子どもたちが健康で情緒の安定した生活が過ごせ、自己を十分に発揮しながら成長できる環境を心がけます。
生涯を通して、社会を生き抜く力を培う事ができる共同体の創造を保育理念に、子どもの主体性を育てる保育を行っています。
「見守る」「ほめる」「対話する」ことを基本に、保育を行います。自立心協調性を大切に、自己解決する力をもった子どもを育てます。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
研修報告等を定期的に行い、職員共通のものとし、お互いの保育を見直し、レベル向上に努めている。自然にふれ、思いっきり身体を動かし遊べるよう、戸外、散歩を楽しんでいる。室内遊びを遊具、玩具等の充実を図っている。いろんな人達との交流を大切にする。
「健康で元気な子ども友だちとの関わりを楽しめる子ども自分で考えて行動する子ども」を保育目標としています。
小中学校と同一敷地の利点を生かした交流や連携を考えていきます。家庭的な雰囲気を大切にし、新しい園舎でのびのびと過ごしていきます。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。