東京都「西永福駅 認可保育園」の一覧
共に生き、互いに成長し合うことを目標に、キリスト精神に基づいた、優しくあたたかい保育を目指します。また、安心、安全を基盤とし、子どもたちが健康で情緒の安定した生活が過ごせ、自己を十分に発揮しながら成長できる環境を心がけます。
キリスト教の精神を大切にし、お祈りや讃美歌、聖話を通して、感謝の気持ちを育みます。
0歳児から5歳児までの各クラスそれぞれが、「おうち」でほっとして過ごせるよう保育室の配置を考えています。特に2歳以上は各部屋ごとに入口(玄関)があり、自分の落ち着ける場所である「おうち」をイメージしています。
畑に野菜を育て、調理していただき、食を育む保育。自然は教材の宝庫、自然から学ぶことを重視していく。丈夫なからだづくりのため、リズム、リトミックでからだ表現を豊かにします。保育士の研修に力を入れ、保育士のレベルアップ向上に努めます。
京王線代田橋駅から徒歩9分の閑静な住宅街にあり、落ち着いた雰囲気で、園内は明るくきれいな2015年開園の保育園です。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分まで)。「散歩」「リズム」「絵とことばのスケッチ」「食育」の4つの柱を大切にし、保育を実践しています。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
心身ともに健康な子、人と関わっていきいきと遊べる子を保育目標に保育を行っています。
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
心豊かで体を動かしたくさん動かし元気に遊び、創意工夫をしてやりぬく子供を目指して保育しています。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。