東京都「西永福駅 保育園」の一覧
特色として、2歳児(10月)から英会話、モンテッソーリ、リトミックの教室の場を持ち、3歳児以上は加えて算数、国語の授業を受け、教室の前後は園庭や散歩など戸外活動を取り入れて静と動の活動をバランス良くとって過ごしています。
心身ともに元気な子思いやりの気持ちを持って行動できる子笑顔でたくさん遊ぶ子を保育目標としています。
都内にありながら近隣に公園が多く、園庭が無いながらも散歩先には困ることなく園外活動を楽しむことができる。 幼児クラスでは昆虫の飼育や野菜の栽培もおこなっており、絵本や図鑑を見ながら興味関心を広げられるよう取り組んでいる。外部の英語教室より外国人講師を招き、年間42回、1歳児から5歳児まで短時間ながら英語に親しんでいる。子どもの主体性や自主性を大切にし、行事の取組は出来るだけ子どもの意見を尊重して行っている。
平成7年に全面改築。園舎内は木材がたくさん使われ、明るく落ちついた生活空間です。園庭の二本の桜の大木は、四季の変化や美しさを伝えてくれます。「乳幼児は、さまざまな人や事物と触れあい体験をとおして育つこと」を、保育の基本としています。
「自分に自信が持て、相手を思いやることができるこども」の育成を目指しています。
保育士・調理師・用務一人ひとりがプロとしての意識をもって日常業務に努めている。自然に触れる。
小規模保育園ぴーかーぶぅは、東京メトロ丸ノ内線方南町駅から徒歩5分、区立方南会館の2階にある保育園です。
本園では、遊び中心の保育の中で、子どもの主体性を活かし、幸せに生きていくための「根」を育みます。
杉並区が実施する定期利用保育事業の施設です。
4月 ☆入園進級式(新入児のみ保護者参加) ☆クラス別懇談会 ☆保護者会総会 5月 ・春の遠足(異年齢クラス) ・交通安全教室6月 ・前期定期健康診断 ・歯科検診 ・歯磨き教室(年少中長) ☆保育参加7月 ・プール活動、水あそび ・七夕 8月 ・プール活動、水あそび ☆夏フェスタ 9月 ・お月見会10月 ☆体育あそび広場 ・後期定期健康診断 11月 ・秋の遠足 ・交通安全教室 ・歯磨き教室(年少中長)12月 ☆お楽しみ会 ・もちつき 1月 ☆クラス別懇談会 ・やきいも会(羽根木公園)) 2月 ・節分 3月 ・ひなまつり ・交通安全教室 ・卒園式
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。