東京都「西永福駅 保育園」の一覧
心身ともに健康で元気に遊べる子ども、「丈夫なからだの子」「豊かな心をもつ子」「意欲のある子」を保育目標としています。
少人数の良さを活かしたアットホームな雰囲気の中で、1人ひとりの個性を伸ばす保育を行っています。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
和泉ここわ保育園は、杉並区認可の保育所として2017年に開園しました。
小さいからこそ、一人ひとりのお子さんにたくさんの愛情をもって毎日お世話をします。
子ども達にとって心から安心して楽しく過ごすことができ、保護者の方と十分に話し合いながら安心して預けられる保育を行っていきます。
子どもの人格を尊重し、心身ともに健やかに育成するを保育理念に、心身ともに健康な子を育む保育を行っています。
保護者や地域の方に信頼されて、頼りなる保育室を目指し、子どもの健やかな成長できるように支援します。
陽あたり良く広々とした保育園と近くの善福寺川公園への散歩を通じて子ども達はのびのびと遊び生活しています。1階施設なので0才から年長組までが自然に交流しています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。