東京都「永福町駅 認可保育園」の一覧
地球に優しいロハスな保育園を目指しています。布おむつの使用、木のおもちゃや木の家具の使用、出来る限り添加物を排除した食材による給食、生ごみの堆肥化などなど。
子どもたちに必要以上の緊張を与えることなく、なるべく家庭の延長のような場をつくることをめざしています。
0歳児から5歳児までの各クラスそれぞれが、「おうち」でほっとして過ごせるよう保育室の配置を考えています。特に2歳以上は各部屋ごとに入口(玄関)があり、自分の落ち着ける場所である「おうち」をイメージしています。
子ども、保護者、職員の笑顔あふれる「おうちのようなほいくえん」
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
キリスト教の精神を教えに、人を愛する豊かな心を育てます。
平成31年4月に開設。守山小学校の跡地に「保育園福祉作業所地区会館」の施設が入った複合施設として「大原保育園」改め、「守山保育園」ができました。
思いやりの心、健康な体、自主性と意欲を育てます。
共に生き、互いに成長し合うことを目標に、キリスト精神に基づいた、優しくあたたかい保育を目指します。また、安心、安全を基盤とし、子どもたちが健康で情緒の安定した生活が過ごせ、自己を十分に発揮しながら成長できる環境を心がけます。
・全職員がチームワークを取り、子どもへの共通理解の上に立った連携を心がけ、子どもひとりひとりの、その時の状況に適切に対応出来るようにする。(職員の資質向上のために、研修や講習会、学習会への参加、又、園内では保育研究に努めている。)・自由な活動形態の中で、各年令の子どもたちが触れ合い、交流することを大切にしながら、豊かな人間性が育つようにする。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。