東京都「東松原駅 認可保育園」の一覧
延長保育は18:15~19:15まで行っています。
健康な体と創造的な知的好奇心を持ち、人との関わりの中で人間的な豊かさ、美しさ、喜びを持てる子どもを育てます。
「いきいきと元気に遊べる健康な子どもを育てる」沢山の緑に恵まれた環境の中、自然を感じながら遊び、工夫し、考える意欲を育てます。
自立を促進し、子供と大人の関わり合いの中で育っていく教育を心がけ、違いを認め合える気持ちを育てる保育を目指しています。
モンテッソーリ教育プログラムに基づいて、3クラスの異年齢混合保育を実施しています。
平成31年4月に開設。守山小学校の跡地に「保育園福祉作業所地区会館」の施設が入った複合施設として「大原保育園」改め、「守山保育園」ができました。
「健康な子ども思いやりのある子ども意欲的な子ども」を保育木方に保育を行っています。
平成33年には移設、区立大原保育園と統合予定です。北沢地域の子育て支援の拠点となる保育園を目指します。
保育目標:生き生きとした子どもをめざして保育方針:見る力・聞く力・感じる力・表現する力・行動する力を育むための、整えられた環境を準備します。 保育士との信頼関係をベースに、日常生活を通して自立心と意欲を育て、社会性・協調性へと繋げていきます。 一人ひとりを大切にし、内在する力を信じて開花出来るように手を差し伸べます。ただ「預かるだけ」でなく、かけがえのない子どもの「生命をはぐくむ」保育・教育を行っています。保育に4本柱・個別活動:モンテッソーリ教育により個の確立と人格の基礎を作る・生活活動:自己の身辺自立と助け合いや思いやりの心を育てる・戸外活動:自然に親しみ、丈夫な身体と豊かな感性を育てる・一斉保育:設定テーマの習得や集団行動を通して、社会性・協調性の基礎を作る
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。