東京都「下北沢駅 認可保育園」の一覧
平成33年には移設、区立大原保育園と統合予定です。北沢地域の子育て支援の拠点となる保育園を目指します。
「お子様の最善の利益を考慮して暖かく家庭的な保育を行います」を保育理念とし保育を行っています。
安全、安心、自己肯定感など子どもの健やかな成長に不可欠な要素を土台とし、子ども自らが創造性を発揮できるような環境を考え、子どもや保護者と職員が対話を通じて良質な保育を創造する。1.人間形成の基礎を培う保育(養護と教育の一体的提供)2.主体性や創造性、五感を通した体験を保障する保育3.自分外の人やモノと関わる力が育つ保育4.協同的学びを大切にする保育5.子どもの探求を通して保護者や地域と繋がる保育1.子どもの主体性と協同性を大切にするために、五感から感じ、自分を表現できる環境を考える2.自発性、創造性、意図性、プロセスを大切にする保育3.ドキュメンテーションやポートフォリオなどプロセスの記録を取り、子ども・保護者・保育者などと共有し、コミュニティー形成を図る4.プロジェクト保育(プロジェクト・アプローチ、プロジェクタチオーネ)5.社会・生活・自然に繋がる保育6.文化の担い手を育てる保育7.3歳以上児の異年齢児クラス編成による保育8.3歳未満児の緩やかな育児担当制
「感謝の心」「優しい心」「平和の心」「考える心」を保育理念に、思いやりをもった保育を行っています。
子ども一人ひとりを受けとめ、育ちにふさわしい保育環境の中で自由にのびのびと遊べるような保育を行います。
自立を促進し、子供と大人の関わり合いの中で育っていく教育を心がけ、違いを認め合える気持ちを育てる保育を目指しています。
平成31年4月に開設。守山小学校の跡地に「保育園福祉作業所地区会館」の施設が入った複合施設として「大原保育園」改め、「守山保育園」ができました。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
子供の人権を尊重し、一人ひとりにふさわしい保育を行います。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。